PayPayボーナス運用のユーザー数が200万人突破!投資人口が増えるのはよいことだ

PayPayアプリでのボーナス運用のユーザー数が200万人を突破したという記事を見つけました。

開始約10カ月で利用者200万人突破 PayPayの投資疑似運用体験サービス - ライブドアニュース
PayPay証券とPayPayは、キャッシュレス決済サービス「PayPay」内のミニアプリで提供している投資の疑似運用体験が可能なサービス「ボーナス運用」のユーザー数が200万運用者を突破したと3月3日に発表した。ボー

私はポイント投資はドコモのdポイント投資で確実に利益を得られていた時期のみやっていましたが、今は完全に手を引いており、楽天ポイントで投資信託を買うくらい。

辞めた理由は新しいスマホをdポイントで買って運用に回せるポイントがほぼなくなったという理由もありますが、その頃につみたてNISAの存在を知ってそっちに心奪われてしまいましたからね。

今は運用するくらいのポイントを持っていますが、昔と違い直接投資するようになってからはポイントをポイントとして運用するのではなく、投資信託として運用する方に魅力を感じているので楽天証券でポイントを消化することを優先しています。

dポイントは普段の買い物での現金支出を抑えるのに使う感じで、私はこの2つのポイントしか貯めていないわけで、当然、キャッシュレスも楽天ペイとd払いしか使っていないわけで、PayPayのボーナス運用なんて興味もありませんでした。

か還元があった時は買い物をするたびに数十円のバックがあったので、PayPayを使っていましたが、還元率の改悪もあり、メリットがあまりないので今はアプリに残っている83円をどうやって消化しようかと迷っているくらいです(;^_^A

それにわざわざPayPayを通さなくてもPayPay証券の口座は持っているし、自分で運用すればいいかなっていうのと指数に連動するETFだったらつみたてNISAで十分なので正直魅力を感じないというのが大きいかな・・・

それとこのボーナス運用ってやつはてっきり「トラノコ」や「マメタス」みたいなお釣り投資だと思っていたのも避けていた理由でもあります。

お金は自分の意志で使う分はいいんですが、お釣り投資だと意図しない額を投資に回されそうなのが嫌なんですよね・・・

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あとどうでもいいけど「PayPay証券」って名前が何となく嫌!

前の「OneTapBUY」の方がまだよかったです(払う払う証券ってなんだよって(;^ω^)

PayPay証券は日米のETFは勿論、個別株も1株単位ではなく、1,000円単位で購入ができるので、Amazonのように一株30万円するような株でも1,000円分の0.003株くらいを購入できるのが他にはないメリットです。

PayPay証券でも日本株は購入できますが、個人的にはSBIネオモバイル証券の方がいいかなと思ってて、月額手数料220円かかりますが1株単位で購入できるし、200円分のTポイントも貰えるそうなのでかなりおとくに投資できるかなと思ってます。

まあ、私は日本株にほとんど興味がないので使ったことがないんですけどね(;^_^A

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