安月給で結婚できない!少子化対策より移民か・・・

時事ネタ

今回は政治的な不満とか滅茶苦茶なこと書いてるので・・・

岸田さんが河野さんよりマシだと思っていた時期が私にもありました。

いや、今も若干思ってるけど実質移民政策を実行しようとしていて完全に見限りました。

今後、自民党がまともになったと見せかけても二度と投票はしないでしょう。

媚中議員の人材層が厚すぎて信用できない・・・

自民党が少子化対策に何もしないのは移民を受け入れる土壌づくりだったと思うとすごく納得できるんですよね。

着々と日本を売り渡す準備を進めているのが移民党だというのがよ~くわかりました。

というわけで今回は安月給過ぎて結婚できない20代・30代非正規社員の嘆きという記事があったので載せてみました。

給料が安すぎて結婚できない?正社員と非正社員の給与差は年250万円にも - ライブドアニュース
人生の大きな転機である「結婚」。最近は「あえて結婚をしない」というスタイルも浸透していますが、「お金がないから結婚しない」といった声も聞かれます。厚生労働省の調査から結婚の“いま”をみていきます。 【

端的にいえば、「給与が安くて結婚に踏み切れない」というわけですが、そこにあるのは、正社員と非正社員の給与格差。

(略)

ただ「結婚したいけど経済的な理由で結婚できない」という層がいるということは事実。若年層の婚姻率や収入の向上は、少子化など、さまざまな問題に絡むこと。非正社員の若者の声に耳を傾けていきたいものです。

記事では正社員と非正規社員で年収が250万円の差が~ってあるけど、今は正社員でも非正規社員と変わらない年収なんてザラ。

下手したら大企業の非正規社員より中小企業の正規社員の方が給料が少ないなんてこともありますから。

もはや正規・非正規だけの問題ではなく日本事態の賃金が安くなっているだけでしょうね。

昔は安い海外で~って流れだったけど、今はむしろ国内で作った方が安くつくという笑えない状況。

台湾のTSMCが熊本に半導体工場を作ると話題になってますが、あそこで使われる技術も最新とは程遠い状況だし完全に下請け工場って感じだし。

 

移民を受け入れる前に少子化対策とかまだやることはたくさんあると思うんですけどね。

それなのに結婚して子供を作る20代30代を援助しないといけないのに、やることと言えば増税増税増税と生活を厳しくすることしかしない。

それはコロナ禍でもそうだったし岸田政権になって出てくる政策もほぼすべて増税案。

給付も住民税非課税世帯というほぼ生活保護御用達のラインだし、子どもに給付という案も少子化対策でもなんでもないし。

むしろそこに配ったお金をまた増税という形で子供を産み育てる世帯を苦しめる形にして還元するんだからホント笑えない。

自浄作用のない自民党はホント見限った方がいいと最近凄く感じます。

悪夢の民主党政権だと安部さんがよく言ってましたが、今のTwitterのトレンドは岸田政権に対して退陣要求。

さらにたどってみると悪夢の岸田政権というぴったりのタグまである始末。

正直これはぴったりすぎてちょっと笑えますが(笑)

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少子化対策は媚中議員排除からかな・・・

私みたいに結婚に向いていない人間は結婚できなくても構わないんですが、結婚したいのに金銭面の問題でそれが許されないという状況になっている今の日本はホント何とかして欲しいところ。

まあ、そうやって苦しい苦しいと言ってる層が全然選挙に行ってないというのが凄い不思議でならないんですけどね。選挙に行かない人の考えは欠片も理解が出来ません。

今の政権は分配分配とない所から分配しようと必死になっているのでどうしようもないと思うので次の政権までひたすら耐え忍ぶしかないんでしょうね。

岸田政権には正直危うさしか感じません。

菅さんはしゃべるだけのロボットだったけど、岸田さんは手足が動いて殴りつけてくるロボットなので

衆院選の時に全く議題にも上げられなかった移民受け入れ等、やっているので果たして次の選挙までにどれだけ滅茶苦茶になっているかかなり不安です。

とりあえず次の参院選では自民党議員は片っ端から落選させないとまずいって感じはしますね。

国民民主の玉木さんにはホント頑張って欲しいです。

既に金持ちの一部は日本脱出し始めてるけど、岸田政権はそれを加速させるんじゃないかと割と本気で思うようになってきました。

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