GW突入直前!若い人ほど帰省・旅行予定!

雑記

今週が終わればGWに突入!

そんなタイミングの仕事というのは酷く退屈で、時間が経つのが徹底的に遅く、かといって仕事にとりかかろうにも長期休暇を挟むと色々と忘れてしまうという懸念からなかなか大きな課題には取り組みずらい状況。

必然的に小さな課題に取り組むわけですが、それについても数に限りがある。

長期休暇前のやる気の減少は精神的なもの8割、業務的なもの2割というところかな?

とにかく早く休みに突入したい!

どこかに出かけたい!

そんな欲求が湧き上がってくる今日この頃。

実際に出かけるかは別にしても観光地を調べたりはしたりしています。

周りも計画を立ててる人はそこそこ。

世間でもそんな感じらしいね。

連休、お出かけするのはどんな人? 世論調査で浮かび上がった傾向 「もういいでしょ」年代の違いくっきり(withnews) - Yahoo!ニュース
ゴールデンウィークが近づいてきました。有給休暇をうまく使えば最大10連休という方もおられるようですが、新型コロナの動向も気になるなかで、帰省や旅行を考えている人は果たしてどのぐらいいるのでしょう。1

こちらの記事で年代別にどのくらいの人が帰省や旅行を計画しているかが紹介されていました。

分母は1,356人とそこまで多くはないですが、やはり30代以下の人の方が出かける予定を立ててる人が多いですね。

それらの影響も大きいようで、わたしの周囲でも「久しぶりに実家に帰る」という友人がいます。コロナ前は長期休暇のたびに里帰りしていた「実家大好き」のその女性は、「2年間親の顔を見ていない。我慢の限界だし、もうさすがにいいでしょう」と話していました。

コロナ禍でずっと帰省を辞めていた人も多くいたでしょうし、私も年末年始に帰ってなければこのタイミングは逃さず帰省していたでしょう。若者の率が多いのはこの帰省する人が多いからでしょうね。

この女性みたいに「実家大好き!」ってわけではないですが、両親も定年、祖父母に至ってはすでに80代半ば。元気に会えるうちに会っておくに越したことはありません。

私は今回帰りませんが、旅行はしようかなと思ってます。

理由は単純でそろそろ経済回さないとまずいな~っていう漠然とした不安がありますから。

それに気分転換も必要かなと思ってて、私はイライラやストレスは寝てしまえば大抵翌日に持ち越すことなく鎮火してしまうことが多いんですが、そうじゃないようなことがここの所多すぎる。

具体的に何とは言いませんが、そこらへんは・・・ほら「検討」してくれると(笑)

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